TOP > 缶楽があればらくらく作業 腰を痛めたくない

一斗缶やペール缶、ドラム缶、プラスチック缶などは液体や大きさによっては、持ち運びが困難なほどとても重いものです。小分けするときや持ち運びのときには力が必要なので、いつも同じ人が担当になってしまいがちではないでしょうか。
また腰を痛めて悩む人も多いでしょう。腰を痛めたまま作業を続けていると、ヘルニアやぎっくり腰を引き起こしてしまうことも…。大きな缶の小分け作業や持ち運びはとても重労働。特に女性にとってはツライものがあるでしょう。
上記のようなお悩みは、ツルタ精密鈑金オリジナルの各種缶の小分け用具「缶楽」を使用すれば解決できます!
どんな仕事でも健康第一ではないでしょうか。作業者の健康と安全を考える事で、職場のモラルの向上となります!また、バルブ以外にも各種缶に合ったタイプのラックを使用すれば、缶を重ねて保管することができ、生産性、効率性の向上となります。
